Windows で起動
USBメモリを挿入し、ルートフォルダーの MonsterStorage Keeper.exe を開きます。
USBサポート窓口
MonsterStorage Keeper 内蔵ツールサポート
USBメモリを挿入したら、ルートフォルダーから MonsterStorage Keeper を起動してください。 このページでは、起動方法、更新、データ保護、よくある質問をわかりやすく確認できます。
最新版
通常は、USBメモリのルートフォルダーにある MonsterStorage Keeper.exe を起動してください。 新しいバージョンがある場合は、アプリ画面の案内に沿って更新できます。このページから最新版の更新パッケージを直接ダウンロードすることもできます。
はじめての使い方
MonsterStorage Keeper は、USBメモリに内蔵された整理・サポート用ツールです。 USB内の隠しフォルダーを削除せず、実行ファイルだけを単独でコピーしないでください。
USBメモリを挿入し、ルートフォルダーの MonsterStorage Keeper.exe を開きます。
MonsterStorage Keeper for Mac.command、または app 版を開いて起動します。
アプリ内の最新版確認ボタンから、サーバー上の更新情報を確認できます。
.MonsterStorage には、アプリ本体、更新プログラム、設定、復旧用データが入っています。
オンライン更新では、お客様のファイルや整理済みフォルダーを上書きしない設計です。
起動できない場合や更新に失敗した場合は、販売店または技術サポート窓口へお問い合わせください。
安全な更新
更新パッケージで置き換えるのは、MonsterStorage Keeper のアプリ本体と更新プログラムだけです。 お客様のファイル、整理済みフォルダー、logs、cache、recovery、本体の data フォルダーは更新パッケージに含めません。
手順
USBメモリを読み込めること、ルートフォルダーに起動ファイルがあることを確認します。
Windows では exe、macOS では command または app を使用します。
アプリ画面の案内に沿って、更新の有無を確認します。
更新中はUSBメモリを抜かず、完了後にアプリを再起動して確認します。
重要
.MonsterStorage は、アプリの起動、更新、設定、復旧に必要な隠しフォルダーです。 見つからない場合は自分で作り直さず、先にサポート窓口へ確認してください。
よくある質問
おすすめしません。USBメモリのルートフォルダー全体と、隠しフォルダー .MonsterStorage を残してください。単独コピーでは更新、設定、復旧機能が正しく動かない場合があります。
通常の更新では、お客様のファイルや整理済みフォルダーは上書きしません。更新パッケージにはアプリ本体と更新プログラムだけを含めます。
起動できます。更新確認に失敗した場合でも、USBメモリ内の既存バージョンで起動します。
USB内のデータを削除せず、エラー画面や状況を控えたうえで、販売店または技術サポート窓口へお問い合わせください。